10連休でダウンタイムを乗り切ろう!2019年のGWこそ整形の大チャンス!のアイキャッチ画像

この記事のポイント

  • 2019年のGWは10連休!長期間のお休みはダウンタイムを乗り切るのにも最適!諦めていた整形にトライするチャンスです。
  • ダウンタイムが1週間以上続くような整形メニューでも、きちんとスケジュールを組めば連休中にしっかりとダウンタイムを乗り切ることができます!
  • 人気の施術メニューとダウンタイムの目安も、部位ごとにまとめました。10日間あればどうにかできちゃうものがたくさん!ダウンタイムがほとんどない手軽な整形メニューならGW突入後からでも大丈夫そうです。

2019年のGW(ゴールデンウィーク)は、新しい自分を手に入れる絶好のチャンスです。

今年のGWは「自分を変える」ためのビッグチャンス!

業界や職種などにもよると思いますが、2019年のGWは、特に有給休暇などを足したりしなくても、最初から10日間休めるという人も少なくないのではないでしょうか。

これは、美容整形にとってはまたとないチャンスです。
大型連休の間にダウンタイムのピークをやり過ごすことができれば、周囲に気づかれることなくスムーズにイメージチェンジすることができます!

施術の内容によっては、腫れや赤みや内出血などのダウンタイムが数日間続くことはザラにあります。3連休でさえ、これをやり過ごすには短い時間といえる場合もあるでしょう。

それが10日ともなれば話はガラっと変わります。仕事で人に会うこともないですから、腫れなどが治まらなくて誰かに気づかれてしまうという可能性もガクンと下がり、安心して美容整形を受けることができるというワケです。

ダウンタイムのピークはたいてい術後3~4日!1週間もすればメイクOKに

どのような施術にも、ダウンタイムが存在します。施術の内容によって、その重い・軽いが決まってきます。

注射を打ったりするようなダメージの軽い施術は、当然のことながらダウンタイムも軽く、1日~2日で元の生活と変わらない状態になることがほとんどです。

切開や組織の切除をともなう美容整形になると、さすがにもう少し時間が必要になりますが、それでもピークは3日後~4日後である場合が多いのです。

それを過ぎて術後1週間にもなれば、おおかたの腫れや赤み、内出血などが落ち着いてきます。その頃には(整形メニューにもよりますが)抜糸を行い、メイクをしたりすることが可能になるケースが多いので、目立たなくして外出することも十分可能です。

予約&カウンセリングを済ませて連休直前で施術!

実際にはどのようなスケジュール感で治療もしくは施術を受ければベストなのでしょうか。少しシミュレーションしてみましょう。

連休中にダウンタイムを終えるための理想的なスケジュールは、大型連休が始まる前の週(~4/26まで)のうちに予約やカウンセリングを済ませておき、連休直前もしくは入ってすぐくらいのタイミング(4/26~4/27、4/28)で施術が受けられるのが理想的といえるでしょう。

ギリギリまで仕事だよー!という方は、連休に入って落ち着いてから、ダウンタイムの短いメニュー受けるのが良さそうです。2~3日で治まるメニューも少なくありませんし、ダウンタイム1週間程度のものでさえ、うまくすればお休み中に収まります。

ダウンタイムが長めの施術を希望される方は、ダウンタイム期間がGWの連休をハミ出してしまわないように、慎重にスケジュールを組むことが大切です。

こんな施術がおすすめ!10連休でダウンタイムをクリアできる施術一覧

それほど大掛かりな施術でなければ、ダウンタイムが1週間~10日程度で済む施術は意外とたくさんあります。

気になる施術メニューがある方は、このチャンスを逃さずに思い切ってトライしてみてはいかがでしょうか?

二重の整形メニューとダウンタイム

◎:二重埋没法 (4日~1週間)

△:二重切開法 (2週間~1ヶ月)

目・二重の整形が受けられる美容外科を探す

目元の整形メニューとダウンタイム

◎:涙袋形成 (3日~1週間)

○:目頭切開 (1週間~3週間)
○:目尻切開 (1週間~2週間)

×:眼瞼下垂 (2週間~1ヶ月)

目元の整形が受けられる美容外科を探す

鼻の整形メニューとダウンタイム

◎:鼻プチ整形(ヒアルロン酸、レディエッセ、アクアミド) (ほとんど無し)

○:隆鼻術(シリコンプロテーゼ) (数日~1週間程度)

△:鼻尖形成・だんご鼻整形 (1週間~1ヶ月程度)

鼻の整形が受けられる美容外科を探す

口元の整形メニューとダウンタイム

◎:ヒアルロン酸(唇を厚く) (ほぼナシ)

○:口唇縮小術(唇を薄く・小さく) (1週間~10日程度)

△:ガミースマイル (1週間~3週間)

口もと、唇の整形が受けられる美容外科を探す

シワ・たるみの整形メニューとダウンタイム

◎:レーザー治療   (ほぼナシ)
◎:ヒアルロン酸注射 (ほぼナシ)
◎:ボトックス注射  (ほぼナシ)
◎:フェイスリフト 糸 (ほぼナシ)

○:フェイスリフト手術 (1週間~10日)

顔のシワ・たるみが受けられる美容外科を探す

シミ・そばかすの整形メニューとダウンタイム

◎:フォトフェイシャル (ほぼナシ)
◎:イオン導入 (ほぼナシ)

○:レーザー治療 (ほぼナシ~10日程度)

顔と肌のシミ取りが受けられる美容外科を探す

ワキガ・多汗の整形メニューとダウンタイム

◎:ミラドライ (1~2日)
◎:ビューホット (1~2日)
◎:ボトックス注射 (ほぼナシ)

△:剪除法 (1週間~2週間)

わきが手術、多汗症治療が受けられる美容外科を探す

予定をうまく合わせて10連休を活かそう!

当然といえば当然ですが、改めてダウンタイムを見てみると、どのような施術なのか、その内容によってダウンタイムの長さが大きく左右されるのが分かりますね。

やはり注射やレーザー治療などは皮膚組織や肉体への負担が軽いのでダウンタイムが短くて済み、切開が必要な整形メニューになってくると、長くなります。どの施術でも抜糸までがだいたい1週間くらいは必要なようです。

それでも、ダウンタイムが気になって二の足を踏んでしまい、いつもチャンスを逃していた人にとっては、思い切ってトライする絶好のチャンスですから、ぜひこの機会を見逃さないようにしてください。10日間のうちにダウンタイムを終え、連休明けを新たな自分で気持ちよくスタートさせてくださいね!

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